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カラダ探しの最後の新聞が明日香?シーンの意味やどうなったか考察!(映画)

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小説・漫画ともに大人気シリーズとして知られているのがカラダ探しです!

橋本環奈さんが主演で映画化されたことでも話題になりましたよね。

実際に劇場まで見に行った人も多いのではないでしょうか。

そんなカラダ探しの最後のシーンがよくわからないと話題になっています。

意味やどうなったのか気になる人もいるのではないでしょうか。

なので今回は「カラダ探しの最後の新聞が明日香?シーンの意味やどうなったか考察!(映画)」についてお伝えしていきます!

それではスタート!

目次

カラダ探しの最後の新聞が明日香?シーンの意味やどうなったか考察!(映画)

ここではカラダ探しの最後の新聞が明日香の意味についてお伝えしていきます!

 

 

カラダ探しの最後のシーンでなぜ明日香さんが新聞記事に載っていたのかが話題になっていますね。

明日香さんが新聞記事に載っていた理由として、

 

1人生き残った(完成させた)人が生贄になり棺桶に入り次は見つけられる側になる

 

ということで明日香が新聞記事に載ったことがわかりました。

実際にカラダ探しを見た人の意見を見てみると、

 

なんか結局1人生き残った人(完成させた人)が、生贄になって棺桶入って、次は見つけられる側に回るらしい、、だから明日香が新聞記事に載ってた、それがその呪いのゲームのルールらしくてまぁそれ何回も続くみたいねwだからほんとはまだまだ話長いみたいよ」

 

また、Yahoo!知恵袋を見てみるとこのような質問がありました。

 

引用元:Yahoo!知恵袋

ラダ探し実写について! 最後の新聞が明日香になったのはどうゆうことですか!?

 

この質問の回答を見てみると、

 

・最後のカラダ「頭」を完成させたのが明日香だったから

 

・カラダ探しは生け贄が必ず1人必要になり、完成させた者に呪いを掛けられ次のカラダ探しの犠牲者になる

 

・遊園地でバラバラ○人事件……被害者は野崎明日香

 

・遊園地は明日香が幼少期に幼馴染みの高広と訪れた場所

そもそも伏線は映画中盤にあったこともわかります。

高広が明日香の幼少期のエピソードを話そうとするシーンが伏線のようですね。

伏線の内容についても見てみると、

・話す寸前で明日香に止められましたが、高広の口から遊園地というキーワードが出てくる

・明日香のベッドにも人形が飾られている

・呪いを掛けられた明日香は犠牲者となり過去の世界

・つまり幼少期に訪れた遊園地で事件に巻き込まれる

 

このようにいわれていました。

続編があるなら赤い人は明日香でカラダ探しが始まるともいわれています。

カラダ探しの続編があるならば場所は遊園地かもしれませんね。

カラダ探しの最後のシーンの意味はルールが違うから?

カラダ探しについて調べてみると

カラダ探しのカラダが漫画版と映画版で違う

 

ということがわかりました。

漫画版と映画版のカラダについて

【映画版】

赤い人になってしまった幼いころに亡くなった被害者

 

【漫画版】

前回のカラダ探しに参加しているメンバーの誰か

このような違いがありました。

映画版と漫画版はルールに違いがあることがわかりますね。

映画版と漫画版ではどちらも、

・明日香は他のメンバーと一緒に最後の体を納めた

・カラダ探しを無事に終わらせることができた

 

となっています。

しかし、カラダ探しのルールが違うので映画版の最後のシーンは、

・昔の新聞が変化し女の子の名前が「森崎明日香」に変更

・遊園地で亡くなっていることになっている

このように漫画版とは違うことがわかります。

ルールが最後にカラダを納めた人が次の赤い人なので、新聞に明日香が載ったんですね。

 



カラダ探しの続編がある可能性が高い!

ここでは映画”カラダ探し”の続編はあるのかお伝えしていきます!

 

映画”カラダ探し”の続編はあるのでしょうか。

調べてみましたがカラダ探しの続編があるのか情報はありませんでしたが

続編がある可能性はある

 

のではないでしょうか。

映画”カラダ探し”の続編がある理由としては

①2022年の興行収入がホラーNo.1

 

②続編を期待する声の多さ

 

③Netflixの日本映画No1

 

このような理由があります。

それでは詳しくみていきましょう!

①2022年の興行収入がホラーNo.1

映画”カラダ探し”の続編がある理由として

2022年の興行収入がホラーNo.1

があります。

映画”カラダ探しは公開初日からとても人気で数週間で、

・観客動員数83万人

 

・興行収入10億円を突破

 

・2022年公開の邦画実写映画における年間興行収入ランキングでは9位にランクイン

 

・本年度ホラー映画No.1大ヒット

 

参考元:warnerbro 映画サイト

 

このようにホラー映画として大成功を納めた映画の一つだったんですね。

週末動員ランキングで5週連続No1という記録も。

これだけ人気だと続編も考えられるのが普通なのではないでしょうか。

 

②続編を期待する声の多さ

②続編を期待する声の多さ

映画”カラダ探し”の続編がある理由として

 

②続編を期待する声の多さ

 

があります。

実際にカラダ探しを見た人の意見を見てみると、

 

カラダ探し絶対続編出るわ

 


ネトフリでカラダ探し見始めたけど、やっぱり続編絶対やってほしい⋯もちろんこのメンバーで!!

 

ネトフリでカラダ探し見ちゃった
映画館で見た方が怖かった
でも面白かったし続編も期待

このようにカラダ探しの続編を期待する声はとても多かったです!

また、続編がありそうな最後だったので続編を期待する声も。

③Netflixの日本映画No1

映画”カラダ探し”の続編がある理由として

 

③Netflixの日本映画No1

 

があります。

カラダ探しがネットフリックスで配信がスタートしました。

配信されるとネットフリックスで日本映画No1になったいたんですね。

 

映画館でも話題になりましたがネットフリックスでも話題になっていることがわかりますね。

このようにカラダ探しの続編がある理由として、

 

①2022年の興行収入がホラーNo.1

②続編を期待する声の多さ

③Netflixの日本映画No1

 

このような理由がありました。

続編があれば観に行く人もたくさんいるのではないでしょうか。

カラダ探しの続編があることに期待しましょう!

まとめ

今回の記事では「カラダ探しの最後の新聞が明日香?シーンの意味やどうなったか考察!(映画)」についてお伝えしました!

カラダ探しの最後の新聞が明日香の意味について話題になっていることがわかりました。

明日香は次に見つけられる側にまわるという意味があったこともわかりました。

また映画を見た人は続編を希望していることも多いことがわかりますね。

もし、続編が公開されれば見たい人もたくさんいるかもしれませんね。

この記事を最後まで読んでいただきありがとうございました。

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